Microsoft 365 のセキュリティを8つの分野に分け、最初の90日で何を、どの順に設定するかを、Microsoft の公式情報にもとづいて1冊にまとめた概要編です。
こんなお悩みに
- Microsoft 365 は使っているが、セキュリティの設定は導入したときのまま
- そもそもMicrosoft 365 のセキュリティ対策として何をどう進めればよいか分からない

この資料の対象読者
- Microsoft 365 を導入済みで、セキュリティの設定を見直したい情報システムご担当者
- 専任のセキュリティ担当がおらず、何から手を付ければよいか迷っている経営者・総務ご担当者
- Copilot や生成AIの活用を前に、権限や共有の状態を確かめておきたい方
この資料でわかること
- 導入から数年たった環境でよく見かける「開いたままの穴」と、プラン別(Business Basic〜E7)に使える機能の一覧
- 8つの分野と、被害を抑えやすい「手を付ける順番」
- 分野ごとの「最初の一手」と、つまずきやすい点(図解つき)
- SMS認証の廃止など、2025〜2026年の変更点への備え方
- 最初の90日の進め方と、24項目の総合チェックリスト
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ダウンロードする資料:Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド【概要編】(ホワイトペーパー・PDF・全17ページ)
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「いまの設定で足りているのか分からない」という段階から、無料相談でご一緒します。ご契約中のプランで追加の費用なしにできることを洗い出し、業務を止めない順番で設定を進めます。
