Microsoft Purview によるデータの守りを、秘密度ラベルの設計から、DLP の段階的な展開、保持と監査、E5 系で広がる機能まで図解した個別編です。

こんなお悩みに

  • 秘密度ラベルをどう分ければよいか分からない
  • DLP を入れたいが、業務が止まらないか心配
  • 自社のプランでどこまでできるのか知りたい
  • そもそもデータ保護のセキュリティ対策として何をどう進めればよいか分からない
Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド【データ保護編】のイメージ

この資料の対象読者

  • 社内の機密情報の扱いを、Microsoft Purview の秘密度ラベルや DLP で仕組みにしたい情報システムご担当者
  • Business Premium や E3 で使えるデータ保護の範囲と、E5 系が必要になる場面を確かめたい方
  • 保持期間や監査の記録の設定を、社内規程に合わせて見直したい方

この資料でわかること

  • 秘密度ラベル・DLP・保持・監査の役割分担と、Business Premium・E3・E5 系で使える範囲
  • 社員が迷わない秘密度ラベルの設計と、既定のラベル・付け忘れの防止の設定
  • 暗号化を付けるラベルで、社外への共有や検索が止まらないようにするための注意点
  • DLP をシミュレーションから注意の表示、ブロックへと段階的に強める進め方(図解つきの2つのポリシー)
  • 保持ポリシーと保持ラベルの使い分け、監査の記録の確かめ方、最初の90日の進め方と18項目のチェックリスト

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「いまのラベルや DLP の設定を見てほしい」「自社のプランでどこまでできるかを整理したい」といったご相談も、無料で承ります。社内規程に合わせて、業務を止めない順番で設定を進めます。

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