SharePoint・OneDrive で社外とファイルを共有するための設定を、共有の範囲とリンクから、ゲストの見直し、管理していない端末からの閲覧の制限まで図解した個別編です。
こんなお悩みに
- 社外とのファイル共有を、どこまで許してよいか決めきれない
- 取引が終わったゲストが残ったままになっている
- 共有リンクが誰でも開ける設定のままになっていないか不安
- そもそも社外とのファイル共有のセキュリティ対策として何をどう進めればよいか分からない

この資料の対象読者
- SharePoint・OneDrive の社外共有の範囲と、共有リンクの既定を見直したい情報システムご担当者
- ゲストの招待の窓口と、取引が終わったゲストの見直し方を決めたい方
- 管理していない端末や私物のPCから、業務のファイルを持ち出させない設定を確かめたい方
この資料でわかること
- 共有リンク・ゲスト・Teams で共有したファイルという、社外とファイルを共有する3つの方法と、プラン別に使える機能
- SharePoint・OneDrive の共有の4段階と、組織全体・サイトごとの決め方(図解つき)
- 既定のリンクと権限の見直し方、「すべてのユーザー」リンクの扱い
- ゲストの招待の制限と有効期限、見直しの方法、SharePoint の一時パスコード廃止の影響
- 管理していない端末からの閲覧の制限、共有されたファイルの保護と同期の制限、16項目のチェックリスト
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「いまの社外共有とゲストの状況だけ見てほしい」「共有の範囲を絞る前に影響を確かめたい」といったご相談も、無料で承ります。ご契約中のプランでできることを洗い出し、社外とのやり取りを止めない順番で設定を進めます。
関連資料
- Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド(シリーズ)
- Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド【概要編】
- Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド【Teams 編】
- Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド【データ保護編】
