Teams を安全に使うための設定を、外部アクセスとゲスト・共有チャネルから、チームの管理、会議と録画、アプリの管理まで図解した個別編です。

こんなお悩みに

  • 他社の誰とでも Teams でチャットできる設定のままになっている
  • チームが増えすぎて誰が管理しているかわからない
  • 会議に誰でも入れる設定になっていないか不安
  • そもそもTeams のセキュリティ対策として何をどう進めればよいか分からない
Microsoft 365 セキュリティ対策ガイド【Teams 編】のイメージ

この資料の対象読者

  • Teams の外部アクセスやゲストの設定が既定のままになっていないか、点検したい情報システムご担当者
  • チームを作れる人や、使われなくなったチームの片付け方を決めたい方
  • 会議の匿名参加・発表者・録画の扱いと、機密の会議の守り方を決めたい方

この資料でわかること

  • 外部アクセス・ゲスト アクセス・共有チャネルという、Teams で社外とつながる3つの方法と、プラン別に使える機能
  • 外部アクセスを相手のドメインで絞る方法と、ゲスト・共有チャネルの使い分け
  • チームの作成の制限・命名ルール・有効期限と、所有者のいないチームの扱い(図解つき)
  • 会議ポリシーの既定と見直しの方向、録画・文字起こしの保存先と期限、Teams Premium の会議保護
  • アプリの許可と申請の流れ、Teams で届く危険への備えと通報、17項目のチェックリスト

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「いまの Teams の設定だけ見てほしい」「外部アクセスを絞る前に影響を確かめたい」といったご相談も、無料で承ります。ご契約中のプランでできることを洗い出し、社外とのやり取りや会議を止めない順番で設定を進めます。

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